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■雑誌の定期購読てとってもお徳!!

・何より安い※
・本屋に行かなくても良い
・発売日か発売日の前日に読むことが出来る

など色々とメリットがあります。

※すべての雑誌が安くなるわけではないのでご注意ください。

■_燭茲螳造い
たとえば日本の経営者の約半数以上が読んでいるといわれている「日経ビジネス」は定価¥600が1年購読したら1冊30%OFFの¥420、2年購読で半額の¥300、そしてなんと3年購読したら55%OFFの¥272!!です。

わたしの場合週刊は「日経ビジネス」とライバル誌の「週刊ダイヤモンド」「Newsweek」月刊だと「プレジデント」を取っています。

これ面白くて月刊誌の場合、2年ぐらい読むとわかるのですが、毎年大体同じ内
容です。
中身のデータなどはもちろん新しいものですがテーマが高い確率で同じなので、
季節によって売れるテーマがあるのでしょう。

■△遼棆阿帽圓なくてもいい。は本当に助かります。コンビニでも売っています
がアマゾンで本をほとんど買いますので本当に本屋に行く回数が少なくなりまし
た。

ファッション誌などの場合に多いのですが、なんだか優越感を感じます。

■洋雑誌は日本の雑誌よりもさらに安くなります。アメリカでは雑誌を定期購読するという行為は一般的なスタイルです。
だって田舎なんかめちゃくちゃ遠くに本屋がある場合もありますのでとうぜんですね。
私の取っている「Newsweek」は1冊¥800が¥345!!です。
英語の勉強にもなりますのでいいですよ。 コレ。
ただ私の場合英語が出来ないほうですので全部読もうとするともう大変。
「積読」(「つんどく」と読む)になってます。

何よりものメリットはモチベーションを保つ!です。
これは私にとって一番大きな理由です。

週刊誌の場合は毎週ポストに投函されているので、小さくなりかけたモチベーションもこれ見てまた湧き上がります。

「Newsweek」なんかは英語の勉強やらなくちゃ!という気に本当にさせてくれます。

カンフル剤と言うか、サプリというか。
まぁとにかくそんなもんです。



| 実用!仕事術 | 21:16 | comments(0) | trackbacks(2) |
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http://right7.co.uk/8F548AA78E8F/
週刊誌週刊誌(しゅうかんし)は、週に一回の発行される雑誌である。書店、コンビニエンスストア、キヨスクなどの鉄道駅|駅売店で販売される。1922年、朝日新聞社から『週刊朝日』、毎日新聞社から『サンデー毎日』が創刊され、日本の週刊誌の嚆矢となった。1956年、出
| 雑誌辞典 | 2007/10/05 12:22 PM |
http://right7.co.uk/8F548AA7835F83438384838283938368/
週刊ダイヤモンド週刊ダイヤモンド(しゅうかん-)はダイヤモンド社が発行する週刊の経済の専門雑誌。1913年5月10日創刊。毎週月曜日発売。.wikilis{font-size:10px;color:#666666;}Quotation:Wikipedia- Article- History Lice
| 雑誌辞典 | 2007/08/06 8:44 AM |
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