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命を削る仕事で命を削る
今週、週間モーニング連載の「ピアノの森」が休載になっていました。
作者は一色まことさんですが、体調不良だとのことです。

以前NHKの「プロフェッショナル 仕事の流儀」で「YAWARA!」の作者浦沢直樹さんをクローズアップされた放送を見ていました。
その中でスポーツマッサージをしている場面があって、肩がもうぼろぼろだそうです。
いつも同じ姿勢で何時間も書いたりしている漫画家は一種の職業病にかかるのでしょう。
「北斗の拳」の作者も視力が低下してほとんど見えない状態で描いているというのもどこかで聞いた覚えがあります。

人が仕事にのめりこんだり、命を削ったりすることが現代社会で非常に問題になっていますが、いったいなんの為に仕事をするのでしょうか?

漫画家の場合はなんでしょうか?自己実現?読者の期待?収入?

自分に置き換えた場合はどうでしょうか?

命を削ってまでやらなければいけない仕事なのだろうか?

何のために仕事をするのだろうか?

| つれずれ | 11:01 | comments(1) | trackbacks(1) |
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残業をしている方、特に男性は多いですね。
命を削ってまでする仕事の楽しさもあるかと思いますが
私は少なくとも身近な人は、そうあって欲しくないです。

命は大事です。
| MELC | 2008/04/17 8:09 PM |










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